外遊びの会
みんなで育ち合い、育て合い。

             

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外遊びの会に参加して

外遊びの会に参加者の方からの感想です。

2008年6月に企画したオープンハウスのまとめを読んで(夏休み前に昼食を食べながら、けんかの見守り方などを話し合ってみました)

「オープンハウスのまとめ」を送っていただきありがとうございます。私もその場にいたかったなあと思いました。
むすめは、自己主張が強いほうだと思うので、けんか、おもちゃや遊具の取り合いもよくあります。なるべく見守りたいけれど、どこまで見守り、どこから手をさしのべるべきかいつも判断がむづかしいなあと感じています。

何かの本で読んだと思うのですが、子供を一人育てるには、村がひとつ必要なんだそうです。一昔前の異年齢の子供たちが路地で遊んでいて、近所の大人の目が程よくあるという環境は、子供が自然に社会性を学んでいくのにうまくできていたのだなぁと思います。

時代も変わっていくので同じ環境は無理にしても、異種年齢の子供たちと親ではないしかってくれる大人の存在は、子供が社会性を身につけていく上で必要だと思っています。そして親にも、子供以上に子育ての同士が必要とも思っています。

自主保育に出会った時も思いましたが、英語も?仏語なんて????な状況の異国の地で、子育てにおいて共感できそうな方々と知りあえて、私って幸運だなあと思っています。

まだまだ未熟な親ですが、むすめとともに成長していきたいと思っています。

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昨日はどうもありがとうございました。
とても楽しかったです。
パスタもごちそうさまでした。
おいしくって何だか幸せな気持ちになれました。

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外でなかなか大勢の子と遊ぶことがベルギーに来てからありませんでしたが それがこの外遊びの会でできて親子共々楽しんでます。( 3歳、2歳)

子どもとの鬼ごっこは自分も童心に帰れます。我が娘はまだまだ走るのが遅いのですが、少し大きいお子さんが一緒だと、こちらも真剣に走ったりして、結構楽しいです。(2歳7ヶ月の母)

毎回、寒い日でも子供は思いっきり外で遊ぶのが好きなんだなと 実感します。家を出るときには、寒いからと嫌がっていた子供も 公園につくと振り返ることもなく、遊具にまっしぐらです!
でも、一人で公園に連れて行くのは、なかなかつらいところ,, 外遊びの会で集まるときは、母もおしゃべりしながら子供を 見ておけるのでとても楽しいです。(2歳、4歳)

ブリュッセルに引っ越してきたばかりの時に、偶然お会いした方に誘われて以来 参加しています。
2歳になった息子ははまだ幼稚園にもいってませんし、私は新天地で知り合いも 少なかったので、外遊びの会を通じて沢山の方とお友達になれて(母子ともに) 毎回楽しみに参加しています。
寒い冬は家にこもりがち、公園はほぼ砂漠状態ですが、何人か集まると子供も楽 しく遊べるし、私も他のお母さんと一緒に楽しくおしゃべりをしながら過ごせる ので、とてもよい機会です。
(2歳の母)

2007年6月 西原さんのアフタヌーンコンサート

西原さん、素敵な方ですね。演奏はもちろんのこと、ただ聴いているだけでなく子どもたちにも参加できるプログラムだったのが嬉しかったです。
  開くらいの年齢ですと、生の音楽に触れる機会がなかなかないので、今回は本当に貴重な経験でした。思っていたよりも、聴いて鳴らして楽しんでいたのが、親にとっては嬉しい驚きでもありました。

普通の演奏会とは違い、リラックスした状態で生演奏をお聴きすることができて、とても幸せな気分になりました。そして、楽しかったです。子供もピアノにとても興味を持っておりますが、ますます好きになったようです。また、次回参加したいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

昨日は すてきなアフタヌーンコンサートをありがとうございました。 きれいな音が聞こえるといっせいに静かになって子供たちも耳を傾けてるのを見て、
子供らもきれいな音がわかるんだなあと思いました。

2007年7月 にじみ絵と雨のお散歩に参加して

『にじみ絵』、親子共にとっても楽しい時間を過ごさせていただきました。
むすこは紙に書く・・・というよりは筆を洗う水が入った瓶に筆に絵の具を付けては混ぜ混ぜして、透明の水がだんだんいろんな色に変わっていくのを楽しんでいました。 “紙に書いてよ。折角だし”と最初は思いましたが、こんな楽しみ方も良いかな、 と。
家でもできそうだったので紙や絵の具を用意して是非是非やってみます。

小雨?の中のお散歩も楽しかったです。 いつも“靴が汚れるから”とか“濡れて風邪をひかれては困る”と 雨降りのときや雨上がりには外出しない・させないでしたが今日は水溜りを思う存分に長靴でぴちゃぴちゃして手で触ってみて、泥に入るとどんな感じがするのか・・・と自分でいろいろ確認しているわが子の様子を見ているのがとても楽しかったです。

にじみ絵は描くことそのものも面白い体験ですが、
紙をぬらして静かに机においたり、ゆっくり筆をおろすことを神妙な顔で子どもが見ていたことが印象的でした。描いたものを親(私)は、どうしても何かの形に見立て、その形に見えることを誉めがちですが、形のない色を楽しむことを教えていただき、必要な助言と不必要な助言があることを知り、私自身がとても勉強になりました。

2007年7月 絵本の読み聞かせ講座に参加して

私は本当に本が好きで、むすこにも本が好きになってほしくて、 できるだけ“読んで”と持ってきた本は読んであげるようにしています。
本の選び方、読み方、楽しみ方・・・いつも試行錯誤でやっているのですが、 それらについてとても為になるお話しを聞けて、本当に良かったです。
“行って戻る”“リズム”・・・子供は好きですよね。うんうん。と何度も頷きなが らお話を聞いていました。 次回ももし時間が合えば是非是非参加したいな、と思っています。

読み聞かせは、子供と一緒に読みながら、楽しかったり、怖かったり、悲しかったりなどの感情を一緒に経験できることが幸せで本当に大切なんですね。そのためにはやはり、感動できたり、心に響くいい本
を一緒に読むことェ大切ですね。読み聞かせがどのような影響があるかまだ、未知ですが、これからも、できる限り毎日続けていきたいなと思います。まず、本を整理したいと思います。(排除します)

今日は、絵本のよさを改めて考えさせられた時間になりました。 早速、明日、絵本を探しに行こう!!という気持ちになりました。(行ってきます^
−^) 素敵な絵本との出会いの時間にもなり、参加してよかったです。

息子はあんよもまだなのですが、公園ではブランコが大好きで、 ゆらゆらゆれる木馬のような遊具も楽しんでいます。みんなが 遊ぶ様子を眺めるのも刺激になっているようです。私自身も、 ママたち同士のちょっとした会話が育児の息抜きになって、うれしく思っています!

イチゴジャム作りに参加して

お買い物から始まり、いちごの下準備、ラベルの作成など、子供たちも積極的に参加して作っていました。普段食べているジャムはこうしてできあがるんだなっていうのもわかってくれたと思います。
今回できあがったジャムは息子にとっては特別なジャムだったようで、すぐには食べずにニコニコとながめていました^^その笑顔がとてもかわいかったです。 初めてのジャム作り、親子共に新鮮で楽しいものでした。 また自分でも作ってみたいと思います。

2歳、4歳の息子と一緒に参加しました。4歳の息子には前日から買い物に 行くことを話し、お金を渡していたので 当日は、かばんと財布をにぎりしめて
お店に到着!お店の人にいちごをカバンに入れてもらい、息子がお金を払い、 おつりをもらいました。自分で買い物をしたという満足感があった様で家に帰って からもおつりをながめながら、”次はこのお金で何を買おうかな?”と話しました。
また、お財布を持たせて買い物に行きたいなと思っています。

ミニニュア機関車に乗ろう!

初めて乗る機関車に子供はすこしばかり、おっかなびっくりの様子。  なかなか初めての事に慣れるまで、時間を要する息子なので、どうだろう? と気になって見ていたら、驚いたことに、またすぐに「もう一度乗りたい!」 と言ってきました。よほど気に入ったらしくその後も2回、3回・・・と。
子供だけではなく私たち大人も楽しめました。(特に主人は気に入った様子。) 緑も多く、広々としたところで、今度はお弁当を持って1日ここで遊ぶのもよいかと思いました。
こんな場所を教えていただき本当に良かったなぁと思います。 我が家にとって貴重なお出かけ場所となりそうです。

小麦粉粘土を作ろう。その後Wolvendael公園であそぼう!

家にある材料であんなにきれいな色の粘土ができるのには驚きました。市販の毒々しい色と違って、いいですね。 お宅からすぐの公園の遊具がとても充実しているのも、うらやましいです!

お問い合わせ、お申し込みはsotoasobinokai@hotmail.comまで